フェーブリーはなぜ無添加にこだわり続けるのか。それは痛さや刺激を感じることがなく、無意識にからだに取り込んでいることの危険性があるからです。

皮膚から「毒」が入ってくる=経皮毒

毒と言われる
・合成界面活性剤・添加物・着色料・香料・防腐剤・保存料・保湿剤・調整剤

経皮毒は体にたまりやすく、有害化学物質は体にたまることで影響を及ぼす

皮膚を守っている皮脂膜を溶かしてしまう

  • 皮膚のバリア機能を弱めてしまう
  • 皮膚の細胞を壊して経皮毒の吸収率を高めてしまう
  • 合瀬界面活性剤は水道水の塩素と結びつくと環境ホルモンの ダイオキシンを発生させる

毒と言われる経皮毒を毎日使う、使っている

  1. 無意識に取り込んでいることの危険性
  2. 実感が沸かないことから見過ごしてしまいがち経皮吸収
  3. 痛さや刺激をほとんど感じることがない
  4. 食品では厳しく制限されている化学物質が皮膚に触れる化粧品・日用品では主要成分に使用されている
  5. 吸収率は条件が整うと2倍・3倍と上昇してしまう

さらに経皮毒の吸収率アップの条件

  1. 角質層の薄い場所
    (顔・頭皮・性器周辺・子供老人)
  2. 傷や病気などで角質層が壊れている
    (怪我・アレルギーなど)
  3. 皮脂膜のバリアーが剥がれ落ちている
    (乾燥肌・合成界面活性剤の使用)
  4. 皮膚表面温度が高い時
    (入浴時や汗をかいて体温上昇時)
  5. 侵入する物質の分子の粒が小さいこと
    (石油原料の合成洗剤・化粧品・シャンプーなど)
  6. 侵入する物質が脂に溶けやすい性質を持っている
    (石油が原料の合成洗剤・化粧品・シャンプーなど)
  7. 繰り返し皮膚に接触すること
    (毎日使用する日用品など)

肌の弱い人は即症状が出る

その他にこんなことも

免疫力低下・婦人病・脳への影響・心臓病への影響